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Company Reel
our Services
モーションキャプチャー、ボイス収録における制作業務全般を始めから最後まで責任をもってお手伝い 致します。
サービス内容は、スケジュール制作、見積もり作成、香盤表作成、撮影進行、キャスティング、SAG-AFTRAシグナトリー
などがありますが、このほかにも現場での通訳、タレントの日本へのアテンド、サポートなどもございます。
ビデオゲーム、CM、トレーラー、TV、映画など、多岐の分野にて以上のサービスを提供しておりますので、一度ご相談ください。

モーションキャプチャー
15年以上のモーションキャプチャー経験から、多くの才能ある役者や、世界トップを誇る技術会社と関わり、多くの経験を積んで参りました。
プロジェクトによっては国外での撮影が必要になることもあるかと思います。Pivot Motion はロサンゼルスだけではなく、世界中のモーションキャプチャースタジオでの撮影を可能にいたします。言葉の壁を感じさせない、柔軟で、お客様のプロジェクトにあった撮影のお手伝いをさせていただきます。

ボイス収録
世界を舞台に活躍するボイスオーバー監督、声優、サウンドエンジニアとボイス収録の経験豊富なバイリンガルスタッフにより、ご満足頂ける、クオリティの高いサービスをご提供致します。最近では主流になってきたフェイシャルキャプチャーADR収録も可能です。経験豊富なスタッフにより、ゲームやアニメだけでなく、教材やオーディオブックなど幅広い分野の収録準備から収録、納品まで全て私たちがお世話をさせていただきます。

キャスティング
世界で活躍する役者の集まるロサンゼルスに拠点があることで、たくさんの役者、エージェントへのアクセスが可能です。
ノンユニオンのプロジェクトはもちろん、ユニオン(SAG-AFTRA)のプロジェクトのキャスティングもお手伝いさせて頂きます。
現地に来られない場合も、リモートで常にコミュニケーションを取り、ご満足いただけるキャスティングサービスをご提供いたします。
production workflow
who we are
2018年にアメリカ・ロサンゼルスにて設立。
モーションキャプチャー、パフォーマンスキャプチャー、ボイス収録など、バーチャルプロダクションに必要なプロダクションサービス全般、また経験豊富なバイリンガルスタッフによるキャスティングサービスや日英台本翻訳、撮影現場通訳なども行うプロダクション会社です。
20年以上のプロダクション経験と、5年のモーションキャプチャー/ボイス収録スタジオの運営経験を基に、プロダクションをスムーズ、かつクオリティの高い撮影にできるよう、クライアントはもちろん役者、スタッフに寄り添い、『また一緒に仕事がしたい』と思って頂けるようなサービス提供を目指しています。
プロジェクトの制作過程において、少しでも効率的、経済的でありながらも、クリエイティブな部分においては妥協せず、世界に通じる作品を生み出す撮影環境づくりを目指します。また日米の言葉と文化の壁を感じさせない両国間のかけはしとなり、お互いが尊重、協力し合い、最高の撮影環境を作ることがプロジェクトのクオリティ向上へ繋がると私たちは信じています。

MARI UEDA
Co-founder

KUMIKO OGAWA
Co-founder
Pivot Motion, INC. の設立者兼プロデューサー。埼玉県出身。ニューヨーク大学演劇科卒業後、LAに拠点を移しハリウッドにて役者兼タレント・エージェントとして活動。エンターテイメント業界にて20年のキャリアを持ち、TV番組などの企画を経て、モーションキャプチャーに携わったのは「バイオハザード6(CAPCOM)」、「ドラゴンズ・ドグマ(CAPCOM)」から。モーションキャプチャーの現場ではADを勤め、プロデューサーとしてはプリプロから納品までの全ての監修を行い、プロダクションの流れを読んだ進行はクライエントから好評を受けている。 主な作品として「Anthem (Bioware)」、「Madden ’19 (EA)」「Wolfensteinシリーズ(MachineGames)」、「MadMax (Avalanche Studios)、「Mirror’s Edge (EA)」、「Dark Souls 2 (Fromsoftware)」、「Until Dawn (Supermassive Games)」等、数多くのAAA作品に携わる。
演劇のバックグラウンドを活かし、ハリウッド屈指のモーションキャプチャー・キャスティング・ディレクターとしても知られている。主な先品は「デビル・メイ・クライ5(CAPCOM)」、「バイオハザード2:リメイク(CAPCOM)」、「Ghost of Tsushima (SONY)」、「NINJA GAIDEN 3 (コーエーテクモ)」、「バイオハザード6(CAPCOM)」他。 また、ボイスオーバー・プロデューサーとしても数多くの作品に携わり、収録現場ではJVTA/MTC公認翻訳資格を活かし、ローカライズも担当。
プロデューサーとして分野にとらわれず、常に新しいプロジェクト、人材、タレントを発掘する事に情熱を注ぎ、一人一人の声を世界に届けられるよう日々探求している。
愛媛県出身。高校卒業後、アメリカへ渡米。短大、専門学校にてWebデザイン、プログラミング課程を修了。同分野にてキャリアをスタートさせるも、数年後にはゲーム映像制作に業務を移行。
2008年、アソシエイトプロデューサーとして初めての作品、『バイオハザード5(CAPCOM)』に携わる。その後は、モーションキャプチャー、ADRプロデューサーとして、制作スケジュール、予算管理、撮影、収録進行、納品管理まで制作に関する全ての業務に深く関わる。
主な作品として『バイオハザード6(CAPCOM)』、『ドラゴンズドグマ(CAPCOM』、『ダークソウル2(FROMSOFTWARE)』、『Mad Max (Avalanche Studios)』、『Until Dawn (SupermasiveGames)』、『Wolfenstein:The new colossus (MachineGames)』、『Mirror’s Edge (EA)』、 『Madden ’19 (EA)』、 『Anthem (Bioware)』、 『Devil May Cry 5 (CAPCOM)』、『 バイオハザード2:リメイク(CAPCOM)』等、数々のAAAタイトルに携わる。
15年のプロダクション経験を経て、2018年にPivot Motion, Inc. を設立。現在は、今まで培った技術面、制作面での経験を生かし、アメリカでの制作において常に不安要素である文化・言葉の壁を感じさせない、安心できるプロダクションサービスを提供できるよう日々尽力を注いでいる。
This is why we love
what we do
This is why we love what we do
“『Wolfenstein: The New Order』、『Wolfenstein: The New Colossus』で2人とご一緒する機会がありました。自国スエーデンから遠く離れたロスでの撮影は、何かあった時にサポートしてくれる自社チームが近くにいないこともあり、最悪の状態に陥る可能性があります。にもかかわらず、私は素晴らしいパフォーマンスが撮れると確信していました。彼女達2人のサポートがあるとわかっていたので、心配は一切ありませんでした。長期の撮影にもかかわらず、常にクライアントに寄り添い、撮影が終わる頃にはファミリーの一員でした。彼女達の姿勢はとてもプロフェッショナルで、完璧に仕事を終わらせてくれます。 ”
また、彼らのプロとしての意識とクライアントに寄り添う姿勢は、プロジェクトを確実に成功させることはもちろん、クリエイティブで楽しい撮影となることを約束します。”
“Pivot Motionの2人とは数々のプロジェクトのボイス収録やパフォーマンスキャプチャーの現場で何年も一緒に仕事をしてきました。Devil May Cry、バイオハザードシリーズなどで関わった際の彼らの仕事ぶりは素晴らしいものでした。制作過程におけるそれぞれのステップでは、細部まで注意とケアが行き届いており、いつも楽しく仕事をさせてもらっています。大いにお勧めしたい素晴らしい2人です。”
“Pivot Motionの2人とは10年以上に渡り、いくつものモーションキャプチャー・プロジェクトで関わってきました。彼女らのプロ意識の高さ、また現場での振る舞いは尊敬に値します。常にプロジェクトのクオリティーの為に、求められている以上の働きをしてくれ、ロスでの撮影となると必ず彼女達にお願いしていました。彼女達と一緒に仕事をすることは光栄であり、これからも一緒に仕事が出来る事を楽しみにしています。”
“Pivot Motionとはここ数年英語によるナレーション制作をメインで
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ご連絡お待ちしております!
info@pivot-motion.com



















































